個人での参加について
参加資格等につきましてはこちらに記載しております。個人での参加方法
学校の部活によらずJSJFに参加し競技する意思のある者は、JSJF実行委員会までメールで参加の意思を伝えること。メールアドレス:juggling.students(あっと)gmail.com(「あっと」を@に変えて下さい。)
メール受付期間
1月7日〜2月24日(消印有効)
※メール受付期間は上記のとおりであるが、参加申込書および予選用動画の受付は1月25日〜2月24日である。メールに記載する項目
- 氏名
- 学校名
- 学年および年齢
- 使用する道具
- 郵便番号および住所
メールが確認でき次第、指定された住所まで参加申込書・大会資料を配布する。
予選審査費用
予選審査費用は1500円です。
専用の口座を用意してあるので、大会に参加するものはこの口座に参加料1500円を振り込み、その領収書を用意してください。
口座の受け取り者の名前は「
映像予選
参加登録人数が個人15名、チーム5組をこえた場合は映像選考により参加人数の調整を行う予定です。
申し込みの際には、6分以内の演技映像を録画したDVDを添付してください。
2つ以上の道具を使いたい場合は、それら全ての合計を6分以内とし、1つの演技として扱う。よって、異なる道具に移行する際の動画の編集は認められない。
審査について
- 予選審査委員は各自審査基準に従い点数をつけ、審査委員間の話し合いにより、決勝進出者を決める。
- 決勝進出組数の部門間のバランスは予選レベルなどにより判断する。
- 当落線上に複数の候補が並んだ場合、決勝進出組全体の道具バランス等を含めて総合的に判断する。
- 予選ビデオでの映像と決勝での演技に大幅な変更があったと認められる場合、本戦審査において失格となることがある。
予選審査員について
審査は各校から集められた生徒によって組織されたJSJF生徒実行委員会と一部の外部協力者により行われる。
なお、審査を公正なものとするために、実行委員会のメンバーは大会に出場しない。提出する映像資料について
- 予選審査は事前に提出された映像資料による審査である。
- 本番と同様の演技を、最初から最後まで撮影したビデオを必要書類等とともに締め切りまでに郵送で提出する(映像は無編集であること)。
- 映像資料にパフォーマンスアピールのための付属文書をつけること。文書の長さは和文で200文字以内とする。使用言語は日本語としそれ以外の言語の場合には出場者の責任で和訳したものを付属する。この文書の原文、または原文を要約したものがパンフレットに記載される予定である。
- 無編集であれば、何度か撮影したうちの最も良い映像を選んでもかまわない。
- ビデオはDVDで提出すること。その際に市販のDVDデッキで再生できることを確かめること。
- ビデオの映像を編集することは許可しないが、上から音声をかぶせることは許可する。演技映像の編集がみとめられる場合、失格となることがある。
- 拍手・周囲の騒音により曲などビデオ音声が不明瞭な場合がある。音声も審査対象となるので、提出する際に、ビデオに音声が意図通り入っているか確認すること。
- 提出メディアについては、チャンピオンシップ当日に返却する予定である。
予選結果発表
予選の結果が出次第、各学校に結果をお送りするとともに、演技順と併せて本戦出場者名と学校名を当ホームページに掲載いたします。
申し込み方法
学校に用紙が配布されている場合
各学校に配布してある申込用紙に必要事項を記入し、映像の録画されたDVDを添付の上要綱のあて先まで郵送してください。
用紙は1月上旬に学校に配布される予定です。
学校に用紙が配布されていない場合
以下のリンクよりメールでお問い合わせください。
juggling.students$gmail.com($を@に変えてください)